トップページへ

H30年度 鶴岡地区サッカー協会重点事項   Tsuruoka Football Association

1.各種大会及び講習会等を開催し、サッカー人口の拡大を図るとともに、本地区の競技力向上を図るため、各種別で技術強化(遠征等含む)を行い、全国レベルの選手を育成する。

(1)1種・シニア

東北社会人リーグ
大山サッカークラブ
山形県社会人リーグ
三川クラブ、サルバトーレ櫛引SC、豊浦クラブ、致道FC、朝日クラブ
地区社会人サッカーリーグ、マスターズリーグ
山形県シニアサッカーリーグ

(2)2種

山形県U-18リーグ

(3)3種

山形県U-15リーグ、トレーニングセンター強化練習、みちのくリーグ

(4)4種・キッズ

鶴岡地区リーグU-12、鶴岡地区リーグU-10
ジュニアトレーニングセンター強化練習、キッズサッカーフェスティバル

(5)女子

鶴岡なでしこプレミアリーグ、鶴岡なでしこチャレンジリーグ
レディースサッカーフェスティバル

2.キッズ(U-6,U-8)の強化を図る

3.競技施設の整備について

(1)Jリーグ等国内トップチームのキャンプ誘致が可能な県営「サッカー専用スタジアム(仮称)」整備に向けた要望(庄内地区体育協会連絡協議会の誘致活動、鶴岡市重要事業要望)

(2)鶴岡市小真木原公園東多目的広場をサッカー競技専用グラウンド化の要望

(3)赤川河川緑地サッカー場の芝生化事業継続

(4)年間を通して使用可能な人工芝グラウンドの整備要望候補地:鶴岡病院跡地 ほか

(5)東京オリンピック出場国サッカーチームのキャンプ地誘致可能な施設整備要望

4.社団法人山形県スポーツ振興21世紀協会(モンテディオ山形)への
資金援助活動の強化を図るとともにホームゲームの運営に協力する。

鶴岡地区担当試合(山形県総合運動公園NDスタジアム山形)

(J2リーグ)
モンテディオ山形 Vs ツエーゲン金沢 5月27日(日)
モンテディオ山形 Vs アビスパ福岡 10月21日(土)

5.地区協会ホームページの活用

協会内外へサッカーファンへ情報提供、各種別・委員会の更新作業の推進

6.登録料の収納代行について

平成31年度からの登録料の収納代行(各チームによる直接納付)システム導入への移行に向けた県協会、各地区サッカー協会、地区各種別等との協議、調整


 
     印刷用pdfファイル ⇒「平成30年度鶴岡地区サッカー協会 重点事項」




 = トップページへ戻る =